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■書簡 その119 無題

打ち合わせが早く終わったのでマコトシアターで若手の芝居を観る。最近の若者は褪めている。

若手の巧い芝居なんかみたくない。ガムシャラな熱を感じたい。そんなことを思うのは僕だけか。

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■書簡 その120 ガンガン

逹が休みだ、というのでドライブがてらカミさんと三人で一の宮の桃を観に行く。 真に満開。甲府盆地はピンクに染まっている。大菩薩に回って雲峰寺の峯の桜を観に行く。 チョット早かったが樹齢700年の老木はどっしりとして 霊気を感じる。 のんびりと里の風景も堪能して、心身共にリフレッシュした。

■書簡 その118 春が来た

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■書簡 その117 タンポポ

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